ウッシー珍語録

2005年04月28日

ホームラン5本、打点6!


http://bis.npb.or.jp/2005/stats/bat_c.html

ついでに打率は3割に届こうかという.297.
誰あろう、我らが村田です。
本当にどうしちゃったんだろう。

この際7番ではなくて、絶対ランナーのいない打席が回ってくる確率の高いトップバッターがいいんじゃないでしょうか?

...と思えば、ぼくがその昔同じような発想をした我らがTウッズも4番で5本塁打9打点だ!

be_a_hero_in_akasaka at 05:40|この記事のURLComments(3)TrackBack(0)

2005年04月24日

大魔神の痴態

 大魔神が登録抹消!もう大魔神バッシング的なことはしたくないし、しばらくは静観したいが、↓この記事!はスゴイ!!!ですね。

 http://www.tanteifile.com/diary/2005/04/22_01/index.html

 先日の投稿で、「登板するもしないも全て本人が決める」という大物選手ぶりを紹介しましたが、言ってみれば彼の場合、「実績もある超高給取りの大物営業部長(外資系の会社に更に高給でヘッドハンティングされて一旦会社を去ったがなぜかまた戻ってきて営業部長の地位に納まっている)」が、『最近調子も出ないし疲れたんで、ちょっと充電も兼ねて明日からは出社しませんわ』と言いだし、社長も「ハイ、わかりました」と言ってるようなもんですね。この営業部長は、若手や部下が商談をまとめかけたところで、最後に突然顔を出し、サインをして契約をまとめる...時もあれば、土壇場で交渉が不調になりまさかの大ドンデン返し!で契約が破談となってしまう時もしばしば。以前は厳しい商談でも最後にこの営業部長が出てきて契約成立!となっていたことも多かったけど、最近は自分の実績を作るために無理やり最後に出てきてたりする。こんな上司、いませんか?いないですよね、普通。
 この営業部長、突然休暇を取る、と言い出してその晩は豪遊!気持ちはわかるんですが...

be_a_hero_in_akasaka at 12:36|この記事のURLComments(7)TrackBack(2)

2005年04月21日

ウチは本当は首位なんですよ

週刊朝日より、「チーム関係者」の談。

いわく、16日現在首位の阪神は8勝5敗1分、横浜は5勝6敗2分。しかし横浜は勝ちゲームを佐々木で2敗、しかもその1敗は阪神。つまりそこでクルーンなりまともな投手を使っていれば阪神は7勝6敗、横浜は7勝4敗、という話である。

読まれていない方のためにこの記事のキモを書きましょう。

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be_a_hero_in_akasaka at 00:31|この記事のURLComments(7)TrackBack(2)

2005年04月16日

4/15 川村の名コメント

"珍"語録ではないのですが...

川村(延長十一、十二回を抑え、引き分けに持ち込み)「こういう試合を続ければ強くなれる気がする。見ている方はドキドキして楽しい試合だったんじゃない」

なんか、素直にうれしくて気持ちのいいコメントですね。

be_a_hero_in_akasaka at 03:24|この記事のURLComments(0)TrackBack(1)

2005年04月15日

4/14 大魔神

「打たれると何言われるかわからないんで、必死に投げました」

・・・・・・とっくにいろいろ言われていますが。それとあなたがいろいろ言われているのは打たれているだけではなく私生活にも原因がありますから〜〜残念!

家庭も試合も締められない斬り!

be_a_hero_in_akasaka at 00:21|この記事のURLComments(2)TrackBack(1)

2005年04月14日

日刊ゲンダイ

見出しより。

「横浜の新人那須野を抑えの佐々木の代役に使えないか」

・・・・・・・いつもながら的確です。

be_a_hero_in_akasaka at 23:28|この記事のURLComments(2)TrackBack(1)

4/13 大魔神

佐々木投手、139キロの直球でラミレスにいい当たりの外野フライを打たれて。

「去年くらいの真っすぐの切れならば、ラミレスの打球は本塁打になっている」

 ・・・・・・・真っすぐの切れがポイントではなく、ボールの材質の問題だと思いますが....
 まあ、自信を取り戻すのは大事なことです。

be_a_hero_in_akasaka at 01:41|この記事のURLComments(0)TrackBack(1)